中途入社

古川

デルソーレ 料理長

挑戦できる環境

ずっと飲食で働いていて、飲食一筋35年です。過去にはホテルや、有名レストランで働いていたこともあります。柴田社長とは古い付き合いで、前職のレストランを退職する話をしたら、誘っていただいて、料理長として迎えていただきました。
いままで職人しかいないような場所で働いてきましたが、ここでは素人のアルバイトの子もいます。これは僕にとって相当な挑戦でしたね。最初はうまくいかなかったです。試行錯誤して、考えて、失敗して、を繰り返してきました。それでも任せてくれた社長にはとても感謝してます。
挑戦したい、頑張りたいという気持ちを受け入れてくれる会社だと思います。

真摯に料理へ向き合う姿勢

料理長として、美味しい料理を作る、作りたいというのはもちろんなんですが、ここで働くアルバイトの子、社員の子達にいろんなことを教えたいです。
これまで私が経験してきた技術もそうですし、なにより人として成長していってほしいです。最近は料理のことよりも、あいつもっとこうしたら良くなるかなとか、なんかもったいないなとか、人のことをよく考えるようになりました。
ここで今覚えた方が良いこと、絶対に役立つことってあると思うんですよ。仕事につながることも、家で料理するときに役立つこともあります。何より、料理に向かう姿勢を見て学んでって欲しいです。まかないでも手を抜いたことがないと言えます。
食べた記憶って記憶に残ると思うんですよ。お客さんにも、ここで働くスタッフにも、心に刻ましてやる!って思いながら作ってます。
向かう先が何であれ、真摯に向き合えば、必ず報われます。それを感じてほしいです。

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新卒入社

星山

道頓堀みつる マネージャー

今もなお成長し続ける会社

入社して20年になります。みつるがオープンしてすぐに入社しました。その頃から比べると、いろいろなことが変わりましたよ。
ビルの2階でみつるをやっていて、姉妹店として4階に炭火ダイニングみつるを作って、みつるの店舗をどんどん増やしていって、そこから本部が出来て、別業態を始めて。現在進行系で変化し続ける、成長を止めない企業だと思いますよ。
会社が大きくなってきて、キャリアアップ制度など内部の制度も変わってきました。頑張る子にはプラスする、減点方式ではなく加点方式で評価されていくので、これから働く子たちにとってやりがいのあるものだと思います。
私も一応本店の店長ということになってますが、次の世代がどんどん育ってきてほしいですね。

人情味溢れる人ばかり

やっぱり人それぞれ、何が得意で、覚えるのが得意で、いろいろありますから、教えるときは考えますね。
うちは研修期間の時給を下げたりしないので、その代わり研修期間にしっかり覚えてねってことにしてます。働いていって、だんだん慣れてきたタイミングで、その子と意識のすり合わせをしたりします。会社全体で、従業員が人情味溢れる人ばかりなんですよ。ほっとかないというか。アルバイトで入ってきたからって、適当にしないですよ。丁寧に、しっかり教えてあげたいと思います。
客商売、接客の仕事ですから、思いやりのある子が来たらいいなと思います。会社理念の顔晴愛でもありますし、人のことを思いやれる優しい人が来てくれたら嬉しいです。

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中途入社

玉置

デルソーレ キッチン

ここでしか学べないことがある

料理の学校ではなくて、別の学校へ行ってましたが、料理自体が小さい頃から好きだったっていうのがあって飲食の道に入りました。
前職もイタリアンで働いていたんですが、イタリアンのお店で牛を一頭買いしてるところなんてまずないんですよ。焼肉屋さんと姉妹店であるからこそ可能なことでして、うちの店の強みだと思います。
普通のイタリアンで働いてたら、必要な部位だけ使うと思うんですが、うちは牛一頭の全部位、いろんな部位を扱えるんです。牛肉の知識もしっかりついてくので、一人の料理人としてすごく成長できていると思います。
他にも、炭で焼くことや、他所では味わえない和牛の活かし方であったり、他のイタリアンとは違うところがあるので、身につくことの幅が多いのは働く人間として魅力的なポイントだと思います。

今後にも活かせる経験

飲食店で働いていて、ずっと思っていることがあります。お客さんがお店に入ってきて、一番最初に感じるサービスを大事にしたいんです。
それはお客さんに接するホールスタッフの所作や表情であったり、キッチンの中から聞こえてくる元気の良い声だったり。お店に入ってきて、最初に料理が出てくるわけじゃないので、一番最初の部分をとても大事に考えてます。
それは社員さんもアルバイトの子も同じで、考えてほしいポイントです。これは職場に限ったことじゃなくて、人と接するときに第一印象は大事じゃないですか。こういう経験は、例えばうちのお店を卒業した後でも、どんな仕事でも活かせると思うんですよ。
ただ飲食店で働くんじゃなくて、今後の人生に役立つことも学べると良い環境だと思います。

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中途入社

間下

セントラルキッチン

裏方としての楽しみ

セントラルキッチンでは、店舗で使うお肉や前菜、シチューやソースを作っています。もともとみつるで働いていたんですが、セントラルキッチン立ち上げに伴い呼ばれた形です。
黙々と食材の加工をするのですが、やっぱり店舗の売上が上がったら嬉しいですね。お客さんと直接面して話を聞いたりすることはないのですが、店舗のスタッフの皆さんと話す機会はたくさんあるので、そのときにお店でどんな料理や食材が好評だったり、数字として伸びているのがわかったりするのがやりがいになります。
店舗の方に、お肉の知識について教えてあげたりすることもあります。接客の窓口になるホールスタッフのみなさんに、なるべくわかることは教えてあげたいですし、交流は盛んに行われている印象です。もともと人と話をするのも好きですし、いろんな店舗の方と話をするのは楽しいですね。

身につく技術がたくさんある

柴田グループでは、和牛を一頭で仕入れているので、一頭を使っていろいろできることを学べます。
将来自分のお店を持ちたい人が多く、みんな熱心に勉強しているので、情報交換をしたりして学ぶこともできます。いろいろ学べるのと付随して、業務において覚えることもたくさんあります。お肉のちょっとした捌き方、切り方や、スープなど、少しの変化で味が変わってしまいます。なので、コツコツタイプと言いますか、そういう人が向いているかなと思いますね。
細かいところにも目を向けられる、急ぎ足で進む人ではなくて、一歩ずつ進める人が向いていると思います。ぜひ、私たちと一緒に楽しく働きましょう。

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中島

道頓堀みつる アルバイト

仲の良い仲間たちと協力しながら

学校の友達に紹介してもらって働き始めて、4年目になります。
入った当初は先輩の指示されるがままに動いてました。わからないことだらけだったので。段々と仕事にも慣れてきて、自分で考えて動くようになってから、仕事が楽しくなってきました。
繁盛店なので、忙しいときも多いんですけれど、スタッフのみんなと協力して働くのは楽しく感じます!バーベキューとかイベントがあって、みんな仲が良いので、そんな仲間がいるから嫌だなって思ったことはあまりないかもしれません。
正直、こんなに続くと思ってませんでした!人と環境がいいから続いてるんだと思います。

人見知りでも、大丈夫

接客が好きな人、元気で明るい人は向いてる仕事だと思います。ただ、私も最初から人と喋れる感じではなかったんですよ。
どちらかと言うと人見知りで、人前で話すのは苦手でした。ここで働き始めて、周りに良い影響をもらって、こうなってこれたのかなと思います。みんな、優しいですしね!なので、とりあえず何も考えないで入ってみたらいいんじゃないかなと思います。
みんな優しくしてくれるので、気軽に応募してもらえればと。特に女の子が多い職場なので、女の子は仲良く楽しく働けると思いますよ!

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